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【ご報告】元体操世界王者・亀山耕平氏「公式アンバサダー」就任のお知らせ

いつも鈴木接骨院グループ・株式会社よくするをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

この度当グループは、東京2020オリンピックにも出場された、元体操競技世界王者・亀山耕平氏とパートナーシップ契約を締結し、当グループの「公式アンバサダー」に就任いただくことが決定いたしました

 

■ 亀山耕平氏 プロフィール

宮城県仙台市出身。2013年世界体操競技選手権の種目別あん馬で日本人最年少での金メダルを獲得。2021年の東京2020オリンピックでも決勝進出を果たすなど、日本体操界を牽引。現在は「

タートルパートナーズ株式会社」の代表として、仙台を拠点に体操スクール「Gymwith」の運営や次世代の育成、スポーツ振興に尽力されています。

 

 

 

■ 提携の背景と、皆様へお届けしたいこと

「世界一」という最高の舞台を経験し、誰よりも「健康の大切さ」を知っている亀山耕平さん。そして、ここ仙台で、地域の方の体の「痛み」や「不調」と向き合い、健康を支えさせて頂いている、私たち鈴木接骨院グループ。

両者の目指している想いが重なり、新しい形での協力体制がスタートすることとなりました。「運動」×「ケア」で、患者様にこれまで以上に価値のあるサポートをお届し、地域の皆様が笑顔で過ごせるお手伝いをさせて頂きます。

また 亀山さんの体操スクール「Gymwith」に通う子供たちや、部活動などでスポーツに励む地域のジュニアアスリートたちへ。 私たちが培ってきた医学的な知識と技術で、怪我の予防や、もっと動ける身体作りのための「特別なコンディショニングサポート」を提供し、子供たちの「夢」を、身体のケアでバックアップさせて頂きます。


鈴木接骨院グループは、亀山耕平さんと共に、地域でスポーツを楽しむすべての方、そして健康を願う皆様をもっと「よくする」未来を目指して邁進してまいります。

今後の展開に、ぜひご期待ください。

 

 

株式会社よくする 鈴木接骨院グループ  代表 鈴木盛登

 

【4月29日こども病院にて開催】こどもホスピス研修会のご案内

私たち株式会社よくするが活動をサポートしているNPO法人 宮城こどもホスピスプロジェクトの研修会のご案内です!

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こどもホスピス研修会

宮城こどもホスピスプロジェクト

共催:宮城県立こども病院

●日時:2026年4月29日(水)13:30~15:50(開場13:00)

●場所:宮城県立こども病院  愛子ホール(本館1階)

第一部 13:30~ 宮城こどもホスピスプロジェクトのいま

第二部14:25~ こどもホスピスを宮城にも!

●対象となる方:こどもホスピスに関心をお持ちの方

●参加料:1,000円(現金のみ・当日お預かりします)

●申し込み:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeSPVh6BUfELhMljhbjDbmiRv-ALrY21TCX48zuuHb13Wpofg/viewform

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「こどもホスピス」ってなに?

こどもホスピスとは、重い病気や障がいがある子どもと家族、きょうだいが共に遊び、宝物のような時間を過ごす場所です。

終末期ケアに限らず、語源である「親切なもてなしや休息の場」として家族を丸ごと支えるのが特徴です。病院や託児施設とは異なる、家族全員が主役になれる「コミュニティ型こどもホスピス」東北で初となる創設を目指して活動をしています。

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弊社の運営する9店舗ではこどもホスピスの募金箱を設置し、患者様にも募金を募らせて頂いています。これまでも多くの患者様がこどもホスピスについて関心を持って下さり、募金いただいています。

集まった募金は全額、こどもホスピスプロジェクトに寄付しています。

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弊社代表はこどもホスピスプロジェクトの副代表として活動しており、宮城に子どもやその家族の安らぎの場所を作るべく日々取り組んでいます。

今回の記事を通じて、皆様から寄せられた募金がどのような未来に繋がっているのか、その一端を感じていただければ幸いです。

これからも株式会社よくするは、店舗を通じてもこの大切な活動の輪を広げてまいります。

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“宮城にこどもホスピスを!”

▼関連記事も是非ご覧ください▼

47NEWS(共同通信): 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実、地域に居場所がないつらさ…希望の光は「こどもホスピス」

Yahoo!ニュース: 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実(共同通信配信)

こんにちは☀️
鈴木接骨院グループです!

今回は、昨日3/10に行なった全体研修の様子をお届けします!

全体研修は月に一回全スタッフが集まり、お客様・患者様によりご満足いただくため、また技術向上のために行う研修です✏️📖

現在、患者様に行っている施術内容を振り返り、スタッフ同士がフィードバックを行い、患者様により満足頂くためにはどうすれば良いか?と考える時間になりました。

各店舗ごとに行っていることや事例の発表を行いました!

実績を残したスタッフや、患者様の満足度が高いスタッフには表彰も行っています✨

私たちが株式会社よくするとして社会に貢献できることは何なのか?

そして自分たちも新しいことにチャレンジを続け、成長していくためには何が必要なのか?

そのようなことを私たちスタッフは考えながら、患者様に施術を提供し続けています。

これからも、「どこに行っても良くならなかった」そんな方たちの最後の砦になれるように

地域一番!仙台と言えば「鈴木接骨院グループ」と皆さんにご認識頂けるよう努めて参ります。

引き続き鈴木接骨院グループを、よろしくお願いいたします。

店舗への予約は下記ホームページからチェック✅

https://ss-suzuki.com/

【メディア掲載】のご案内

この度、2026年3月23日付の河北新聞にて、弊社代表が副代表を務めております「宮城こどもホスピスプロジェクト」の活動が紹介されました!

私たち株式会社よくするでは、特定非営利活動法人(NPO法人)宮城こどもホスピスプロジェクトの活動をサポートしています。

今回は、2026年1月に行われた「川平のおうち」での様子も入っており、鈴木接骨院グループの施術家がもみほぐしイベントを行いました。

弊社の柔道整復師が川平のおうちに訪問させて頂き、お子さんに付き添っている親御さん達の体を施術させて頂きました。

日々、お子さまの健やかな成長を願い、全力で寄り添っていらっしゃるお父様・お母様。その献身的な想いは、時に知らず知らずのうちに肩や腰の重み、そして抜けない体の緊張として現れることがあります。

「自分のことは後回し」になりがちな毎日だからこそ、まずは支える側の親御さん達がふっと息をつき、心身をリセットする時間を持っていただきたい。そんな想いで今回のイベントに参加させて頂きました。

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「こどもホスピス」ってなに?

こどもホスピスとは、重い病気や障がいがある子どもと家族、きょうだいが共に遊び、宝物のような時間を過ごす場所です。

終末期ケアに限らず、語源である「親切なもてなしや休息の場」として家族を丸ごと支えるのが特徴です。病院や託児施設とは異なる、家族全員が主役になれる「コミュニティ型こどもホスピス」東北で初となる創設を目指して活動をしています。

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私たちが行っている活動について

弊社の運営する整骨院・整体院9店舗にて通年、募金箱を設置し、患者様にも募金を募らせて頂いています。これまでも多くの患者様がこどもホスピスについて関心を持って下さり、募金いただきました。集まった募金は全額、こどもホスピスプロジェクトの運営チームに寄付しております。

弊社代表はこどもホスピスプロジェクトの副代表としても活動しており、宮城に子どもたちのための安らぎの場所を作るべく、日々取り組んでいます。

今回の記事を通じて、皆様から寄せられた募金がどのような未来に繋がっているのか、その一端を感じていただければ幸いです。

これからも株式会社よくするは、店舗を通じてもこの大切な活動の輪を広げてまいります。

“宮城にこどもホスピスを!”

47NEWS(共同通信): 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実、地域に居場所がないつらさ…希望の光は「こどもホスピス」

Yahoo!ニュース: 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実(共同通信配信)

掲載新聞: 河北新報、中日新聞、東京新聞、チバテレ+プラス ほか各紙

【メディア掲載】のご案内

この度、2026年2月15日付の新聞にて、弊社代表が副代表を務めております「宮城こどもホスピスプロジェクト」の活動が紹介されました!

私たち株式会社よくするでは、特定非営利活動法人(NPO法人)宮城こどもホスピスプロジェクトの活動をサポートしています。

そんなプロジェクトの活動が共同通信さん、Yahoo!ニュースさん、他新聞にて掲載されました!弊社代表の実体験を基にしたインタビュー文も掲載頂いていますので、是非ご覧ください☺

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47NEWS(共同通信): 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実、地域に居場所がないつらさ…希望の光は「こどもホスピス」

Yahoo!ニュース: 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実(共同通信配信)

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「こどもホスピス」ってなに?

こどもホスピスとは、重い病気や障がいがある子どもと家族、きょうだいが共に遊び、宝物のような時間を過ごす場所です。

終末期ケアに限らず、語源である「親切なもてなしや休息の場」として家族を丸ごと支えるのが特徴です。病院や託児施設とは異なる、家族全員が主役になれる「コミュニティ型こどもホスピス」東北で初となる創設を目指して活動をしています。

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弊社の運営する9店舗にて、通年募金箱を設置し、患者様にも募金を募らせて頂いています。これまでも多くの患者様がこどもホスピスについて関心を持って下さり、募金いただいた方もいらっしゃいます。

弊社代表はこどもホスピスプロジェクトの副代表としても活動しており、宮城に子どもたちのための安らぎの場所を作るべく、日々取り組んでいます。

今回の記事を通じて、皆様から寄せられた募金がどのような未来に繋がっているのか、その一端を感じていただければ幸いです。

これからも株式会社よくするは、店舗を通じてもこの大切な活動の輪を広げてまいります。

“宮城にこどもホスピスを!”

47NEWS(共同通信): 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実、地域に居場所がないつらさ…希望の光は「こどもホスピス」

Yahoo!ニュース: 「退院はゴールじゃない」重病の子がいる家族の深刻な現実(共同通信配信)

掲載新聞: 河北新報、中日新聞、東京新聞、チバテレ+プラス ほか各紙

こんにちは☀️
鈴木接骨院グループです!

今回は、昨日2/10に行なった全体研修の様子をお届けします!

全体研修は月に一回全スタッフが集まり、お客様・患者様によりご満足いただくため、また技術向上のために行う研修です✏️📖

今回は技術研修をメインで行いました!

現在、患者様に行っている施術内容を振り返り、スタッフ同士がフィードバックを行い、患者様により満足頂くためにはどうすれば良いか?と考える時間になりました。

午前中で全体研修を終え、施術家たちは患者様の待つ店舗に戻っていきました。

私たちが株式会社よくするとして社会に貢献できることは何なのか?

そして自分たちも新しいことにチャレンジを続け、成長していくためには何が必要なのか?

そのようなことを私たちスタッフは考えながら、患者様に施術を提供し続けています。

これからも、「どこに行っても良くならなかった」そんな方たちの最後の砦になれるように

地域一番!仙台と言えば「鈴木接骨院グループ」と皆さんにご認識頂けるよう努めて参ります!

引き続き鈴木接骨院グループを、よろしくお願いいたします。

店舗への予約は下記ホームページからチェック✅

https://ss-suzuki.com/

2025年も余すところあと僅かとなりました。

鈴木接骨院グループが運営しております各院におきましては、昨日をもちまして本年の全診療を無事に終了いたしました。

本年も多くの患者様にご来院いただきましたこと、また業者様をはじめ関係各位の多大なるご支援とご協力を賜りましたこと、厚く御礼申し上げます。

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私共は「地域の方々の健康な暮らしを支える」という使命のもと、本年も全店舗一丸となって技術向上とサービス向上に努めてまいりました。

そのなかで皆様からお寄せいただいた信頼や温かいお言葉は、スタッフ一人ひとりにとって何よりの励みとなりました。

店舗にご来院頂きました全ての患者様、お客様に感謝申し上げます。

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2026年もグループ全体の連携をより一層深め、皆様により良い健康と笑顔をお届けできるよう、全力を尽くしてまいる所存です。

なお、年末年始の休業期間につきまして、下記の通りご案内申し上げます。

■年末年始の休業期間 2025年12月30日(火)〜 2026年1月3日(土)

■新年の診療開始日 2026年1月4日(日)より全店通常通り診療いたします

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休業期間中はご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

(※各院のWeb予約・LINE予約につきましては、休業期間中も24時間受け付けております)

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末筆ながら、皆様にとって新しい年が輝かしいものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。

来年も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

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こんにちは☀️
鈴木接骨院グループです!

今回は、昨日12/2に行なった全体研修の様子をお届けします!

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全体研修は月に一回全スタッフが集まり、お客様・患者様の満足度を向上させるため、また技術向上のために行う研修です✏️📖

今回は全スタッフを対象とした表彰と、鈴木接骨院グループ恒例のG1グランプリを開催しました🏆

表彰ではフィロソフィー賞や社長賞、チーム賞などがありました🎊

▲社長賞:大城先生

▲フィロソフィー賞:渡部さん

▲チーム賞:あすと長町整骨院

皆さんおめでとうございます!

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G1グランプリでは整骨は包帯など全部で3種類、美容ではオイルマッサージのカテゴリで技術ナンバーワンを競いました!

全スタッフが対象で、リーダー陣が審査をします🖋

結果は・・・

G1整骨・整体部門は鈴木接骨院 泉区将監院の鶉橋先生!

G1美容整体部門では亀川田さん!

となりました(^^♪


鈴木接骨院グループでは、このような研修を定期的に行うことで
『成長し続ける整骨院グループ』を目指しています。

患者様により良い施術サービスを提供するために学び続けることは必要不可欠です。

鈴木接骨院グループではこの学ぶ環境を大切にしています。

「目標に向かって頑張る自分」が輝く鈴木接骨院グループに
あなたも仲間入りしませんか?

鈴木接骨院グループでは、ともに働く仲間を募集中です🌱
興味がある方はお気軽にお問い合わせくださいね◎

お問い合わせは下記サイトまでお気軽にどうぞ📱

https://ssg-recruit.com

小児がんの子どもたちを応援🐻🔦

鈴木接骨院グループはゴールド・セプテンバー・キャンペーンに参加しました!


世界規模の小児がん学会である「国際小児がん学会」が全世界で推進している​「ゴールド・セプテンバー・キャンペーン
毎年9月に、各国政府や国際機関などを含む小児がんの支援者たちが小児がんの子どもたちへの支援を表明しています。

世界各地の名所やシンボルをゴールドにライトアップしたり、ゴールドのリボンを掲げてることで支援を表明し、様々なチャリティーイベントも同時開催されています。

9月1日から30日まで行われる「9月の夜空をゴールドに」ゴールドセプテンバーキャンペーンは、全国100か所以上の各地のランドマークがゴールドカラーにライトアップし、小児がん患者を応援するという取り組みです。


鈴木接骨院グループが運営する整骨院、整体院、美容整体サロンにもゴールドセプテンバーの募金箱を設置し、募金活動を行っておりました🔦

募金額の総額は【8,305円】となりました。

皆様からの暖かいご支援に、心より感謝申し上げます。

皆様から頂いた募金は、特定非営利活動法人小児がん研究グループに納めさせて頂きました。

 

この募金は小児がんの治療開発(研究)や、小児がんと闘っている子どもたちやそのご家族の支援に使われます。

鈴木接骨院グループとして小児がんの支援に貢献できたことをとても嬉しく思います!

 

来年も実施をしますので、気になる方はプロジェクトの詳細をチェックしてください🔦

https://www.g-gsc.com/

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